非モテの俺でも風俗で救われたい

風俗使うつもりが強盗されんのかとヒヤヒヤ

地元を離れて数日遠出する機会があったので、それに合わせてデリヘル使ってきました。本当はその土地の風俗店を探索したかったんですが、そこまでの時間の余裕はなかったんで、せめてその土地の子を相手にいい思いをさせてもらおうと思ったわけです。HP見まして好みのタイプの子が1時間ほど待てば相手してくれる、ということでその子に指名を入れました。時間になり、ホテルの部屋に店員さんと共にやってきました。とは言っても、まず最初に店員さんと顔合わせして、しばらく目をつぶることをお願いされました。風俗使うつもりが強盗されんのかとビクビクしながらそれに従い、店員さんからOKをもらい目を開けます。そのデリ嬢にとっては、例えば地元の知り合いとか遭ってしまうとマズイ人を避けるために、間接的に面通しをした上で、ということだったようです。まあ、逆に言えば、そういうことするのはその土地の子だからであり、その点はこちらの狙い通りだったのでよかったです。相手してくれたデリ嬢は気立てのいい人でした。こちらがその土地の人間でないので、いろいろと教えてもらったりと話も弾んだので、打ち解けた上でまったりとエロいプレイを楽しませてもらいました。

HP出してないような風俗店には注意すべし

風俗店の場合、会計の曖昧さ、そういった胡散臭さもあるとは言えます。なので、風俗店で抜くにしても、前持って情報見れるようなお店にしとくべきだと思います。HP出してないようなお店はすぐ店名変えたり閉めたりする気が強いですから、はじめからお客騙すつもりが強い、と考えてもいいかもしれません。これは例えば遠出して初めての地で風俗店利用しようという場合にも、同じことが言えます。あらかじめ遊ぶお店の目星を付けておいて、足を向けたほうがよろしいわけです。こないだ失敗した話をしてみましょう。フェラ以上のサービスありとの店員さんのキャッチセールス鵜呑みにして、とあるピンサロ店に入りました。ゴムを着けられサービスされるかと思いきや、追加料金の説明をされました。追加料金払わないと、ろくに風俗サービス受けられないわけです。最初に8000円ほど払っていますが、それは飲み物プラスチャージ料金というわけです。追加料金のほうはかなりの値段設定で、それこそ高級デリヘル使ったほうがまだ安いんじゃないかといったものでした。値段を上げるだけ上げておいて、毟り取ろうというわけです。もちろんサービス受けずに退店することにしました。